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【ウッドレジン】アクセサリー『コーティング方法』

●アクセサリー

ウッドレジンを作りたい皆様に仕上げの「コーティング」について、私がやってみた方法をお伝えしたいと思います。

コーティングはとても大事な仕上げです。レジン作品の見た目を良くするだけではなく、傷や衝撃から守ってくれます。

今までやったことがない方も、気になるものがあればぜひチャレンジしてみてください。

レジンコーティング液


手芸工房 レジン コーティング液 ハケ付き UV LED 両対応 日本製 8g レジン液 レジンコーティング におい少ない 表面乾燥早い 低粘度塗りやすい 低粘度 コーティング
  • レジンコーティング専用の液
  • フタに専用の筆が付いているものもあり
  • 粘度に種類があり(初心者は粘度が低いものを選びましょう)

専用の液なので、レジンには最も適しています。

ただ、ウッドレジンの場合は、木の部分とレジンの部分で塗り心地が微妙に違うため、塗りムラに注意が必要かと思います。

初心者から上級者までみんな使っているみたいです。

人気があるものを紹介します。(ランキングではないです。)

  • UV-LEDライトで硬化できる1液性レジン
  • 30秒から90秒で硬化
  • 型取りにも、コーティングにも使える
  • 耐水で丈夫な仕上がり

  • 日本製
  • フタに専用ハケが付いている
  • 低粘度
  • 30秒から60秒で硬化

  • フタに専用ハケ付き
  • 低粘度で薄く仕上がる
  • 若干高価
  • 30秒から60秒で硬化

  • フタに専用ハケ付き
  • マットな仕上がり
  • 30秒から60秒で硬化

その他に

その他にウレタンニスを塗ったり、スプレータイプのニスをふりかけるなどをやってみました。

どれも塗りムラに注意が必要で、最初は失敗ばかりでした。

少しづつ慣れてきてコツをつかみつつあるので、完璧にできるようになってから、またいろいろと紹介させていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。ぜひ皆さんも私と一緒にチャレンジしましょう。

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